法務転職なび|求人を探しやすい人気サイトランキング


ようこそ、当サイトでは弁護士をはじめ契約法務、知財、コンプライアンス、弁理士、事業再生・M&A関連法務、海外法務などさまざまな法務関連で転職を検討している方に役立つ求人情報を提供していますので、ぜひ参考にして転職を果たしてくださいね。
近年、定年延長などの影響で正社員としての雇用枠が減少しているのがあたりまえになりつつあります。今後転職市場においては、法務としてのスペシャリトとしてだけではなくグローバル化を見据えて語学までもが必須になりつつあります。 

 

 そこで当サイトでは、さまざまな法務職種の方が転職するために必要な情報サイトのランキングや、各サイトの良いところ、求人検索方法などを紹介していますので利用してくださいね。

 

【リクナビNEXT】
 転職サイトの中でも大企業を中心に中小企業まで全国の様々な職種を閲覧することができます。
 求人数だけでなく非公開求人も多く、また転職に必要なコンテンツも充実しているため多くの求職者が登録しています。
 匿名でスカウトサービスに登録しておくと、思わぬ企業からオファーを受け取ることもあり、転職の可能性が広がります。

 

【リクルートエージェント】
人材紹介業界ナンバー1のリクルートグループが運営しているサイトで、大企業からベンチャー企業までさまざまな業界の求人を多数取扱い無料でサービスをうけることができます。また、取り扱う求人の約90%が非公開求人であるため、秘密裡に転職活動を行うことができるメリットがあります。業界専門のキャリアコンサルタントがいるため、法務関連の業務にも精通しているため安心して転職のアドバイスを受けて転職活動を進めることが可能です。

自分のライフスタイルのために転職を考えていたのですが、それが、ただの自分のわがままなのではないか、と迷った時期がありました。
転職先として、いい会社を見つけて、採用もうまくいきそうなときに、そういった悩みが出てきたので、苦労しました。でも、自分のライフワークバランスを整えるのは、けしてわがままじゃないと気づきました。仕事だって、きちんとした生活があってうまく言うものなんだと、教えてもらったからです。それからは、前向きに進むことができました。

 

 

続きを読む≫ 2013/09/30 13:30:30 カテゴリ1

もともとは、ドメスティックな企業で、ルーティーンワークや、補佐的な業務、または会計的な仕事をやっていました。でも、もっと自分がスキルアップできる仕事をしたいと思うようになりました。まだ若くてちょっと不安もありましたが、決意しました。外資で英語を生かした仕事をしたい、海外と接点を持った仕事をしたい、将来的にそういった道に進みたいとおもったのも、転職のきっかけでした。

 

 

続きを読む≫ 2013/09/30 13:29:30 カテゴリ1

就職をするときには、実際にはたらいてからの生活パターンなどをイメージできていたわけではなかったので、おもに会社の内容や仕事についてと言う点で仕事先を決めていたなと思います。でも転職をするときには、実際にどういった生活になるか、というのが、その転職先によって違ってくるというのがわかるので、そういった点でいろいろと考えてしまいました。それで、転職先を決めるのにも、苦労をしました。

続きを読む≫ 2013/09/30 13:28:30 カテゴリ1

 法務に転職することを考えている人にとっても、気になるニュースを目にしました。政府が首相官邸で2013年7月16日に法曹養成制度関係閣僚会議を開き、年間に約3000人の司法試験合格者を目指すとした政府の目標を撤回することを決定しました。これに伴い司法試験合格者が少ない法科大学院に対しては定員の削減や、他の法科大学院との統合や廃止を促すことも決めました。

続きを読む≫ 2013/07/23 15:24:23